記事詳細ページで記事本文の下部に表示されているリンク元の記事の表記を「Referenced from」から「バックリンク」に変更しました。他のサービスでも同様の表記が採用されていることが多く、よりシンプルに分かりやすくなったかと思います。
※ 言語を英語に設定している場合は「Backlinks」と表示されます。
バックリンクの仕様について詳しくは help/バックリンク をご覧ください
GW中に開発環境の見直しをしました。
まだ調整中ですが、今回からGhosttyやZedを使い始めています。
[ProTip] Webhookでdocs.esa.ioの更新通知を受け取ることができます
Enjoy "(\( ⁰⊖⁰)/)"
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